V-Strom650で遊ぼう!

愛車V-Strom650のツーリング・メンテ・カスタム・の記録です。
イトッチャン

プロフィール

 高校生・大学生の時に夢中になっていたバイクの世界に、40を過ぎてからリターンしてそろそろ10年。ゼファー750やXJR1300、BMW F650Gとを乗り継ぎ、2015年8月にSUZUKI V-Strom650 に乗り換えました。
 ツーリング、メンテナンス、カスタム・・・バイクってホントに楽しいですよね。
edit-notes16.png2017.06.18.
ichiran16.png ⇒ 大塚温泉(5/14) ▼ 大塚温泉(5/14)

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鹿笛とウィンドブレーカー

鹿笛とウィンドブレーカー

休日に梅雨の晴れ間がシンクロするときに限って外せない用事があったりするもので、もうかれこれ半月以上もバイクに乗ること叶わずなのです。
暇を持て余してネットサーフィンなどしていると、ついつい余計(?)な買い物もしてしまいます。
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これは!
鹿との衝突先進国ではこんなものが売られているのですね!
走行風により鹿の嫌がる音(超音波)を発生させて、鹿をその場に立ち尽くさせる、つまり車やバイクに近寄らせないというもの。
日本でも鹿との衝突が現実的なリスクとして看過できない状況の昨今、これは必須アイテムなのでは・・・。
早速ポチっといっちゃいました。980円とお値段も手頃ですし。
二輪の場合はフロントフェンダーの上が最も効果的な設置場所らしい。ちょっと目立つかな?
でも早く装着して走ってみたいものです。その効果のほどは???
うん?しかし、よくよく考えてみると、効果がある否か検証するのは非常に困難な商品ですね・・・。




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もう一つ。
ワークマン製のレインウェア。一応、防水透湿素材。
ネットで知って店舗で実物を見てから購入しました。
非常に薄く軽量にできていて、着心地が軽いだけでなく、2枚目の写真のようにコンパクトに収納もでき携帯性も優れてます。
私の用途はカッパではなくて、メッシュジャケットなど春夏ウェアの上に羽織る防寒着、ウィンドブレーカー用です。
ワークマンは全国チェーンなのかな?本部は群馬県、地元の企業です。
元は作業着専門店でしたが、このところアウトドアウェアやバイクウェアを独自開発して販売しています。このウェアもその一つ。
最新のバイク用カッパは細かいところまでよく考えて作られていて、なかなか優れもののようです。また、接触涼感素材のインナーなど、バイク用に流用できるワーキングウェアも結構あり、私はよく利用しています。
なんといっても、価格の安さ、コストパフォーマンスの高さが魅力ですね。
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大塚温泉(5/14)

大塚温泉(5/14)

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一月ほど前の話になってしまいますが、大塚温泉を訪ねてみました。
大塚温泉は、沼田から中之条に抜ける国道145沿いののどかな山里にある温泉。知名度は極低いですが江戸慶長年間には隆盛を極めたといわれる歴史ある温泉です。


温泉の一軒宿(金井旅館)の外観はほとんど一般の民家といった感じで、初めはそれとは分からず素通りしてしまったほど。

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右が旧い湯、左が新館。

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旧館のひなびた感がハンパないです。脱衣場に入った途端一瞬たじろいだほどです。
が、そこから一歩入ってびっくり。
給湯口からお湯が滝のように噴き出しているではありませんか!そして湯船からあふれたお湯がとうとうと洗い場に流れています。すごい湯量、これぞ源泉かけ流し。


入ってみると、聞いていた通りのぬる湯。源泉温度は33度だそうです。
ぬる湯好みの私でもちょっとぬる過ぎる感じ。


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次に新館へ。
こちらは新しくて清潔な雰囲気。その代わりに旧館のような風情はありません。しかし、こちらは湯船が3つに分かれており、そのうち小さい二つは加温されて温かい湯が張ってありました。

ぬる湯には何十分でも入っていられる感じでした。ゆっくり浸かった後、帰路につきました。


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空っ風街道と老神温泉

空っ風街道と老神温泉

昼前後だけぽっかりと時間の空いた日曜日、赤城山をグルッと一回りしてきました。
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空っ風街道は赤城山南面の中腹を巻いて走る道。標高は結構高いのだけれども、道の周囲は樹林に覆われていて展望があまり開けないのがとても残念。それでも時折景色の良いところがあり、関東平野を見下ろすことができました。




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富士山が頭を出していました。富士山が見えると、妙に興奮するのはなぜでしょう?


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梨木温泉。



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新緑をざわざわと揺らす風の音。




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老神温泉。
むかしむかし、日光男体山の神(ムカデ)と戦った赤城山の神(ヘビ)が深手を負いました。ところが、赤城の神がこの地に槍を刺したところ温泉が沸き上がり、その湯に浸かるとたちどころに傷が癒えたそうな。そして、赤城の神は反撃、見事日光の神を追い出した・・・追い神温泉・・・老神温泉、これがこの温泉の名の由来だそうです。
長さなんと100m超の蛇の神輿が飾ってありました。ギネス認定済み、とのこと。




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伍楼閣。





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二つある露天風呂は、どちらも眺めもよく開放的な気持ちの良い湯でした。開店直後で客も私一人。静かにのんびり浸りました。
今日は思いのほか気温が上がらず、途中体が冷えてしまいましたが、温泉ですっかり温まることができました。


帰路は沼田より関越自動車道でワープ。
短いコースでしたが、すっかり気分転換しました。
さわやかな季節もそろそろ終わり、来週辺りは梅雨入りかな・・・。


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芝原峠の大展望と東頚城広域農道(5/20) その2

芝原峠の大展望と東頚城広域農道(5/20) その2

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美人林。
石打から国道353を走って向かった次の目的地はここです。
ツーリングマップルにも載ってます。「日本の絶景」(JTB)にも紹介されていました。しかし・・・う~ん、残雪や紅葉の季節はいいのかもしれません。でも、如何せん林が小さ過ぎるのではないでしょうか。残念です。




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今日はいたるところで藤の花が満開。山里を淡い紫色に染めていました。



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星峠の棚田。
ツーリングマップルにも載ってます。「日本の絶景」(JTB)にも紹介されていました。しかし・・・う~ん、朝夕や雲海の季節、苗がもう少し伸びたころ、秋の刈入れのころなどははいいのかもしれません。今日は?





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さて、県道13号で一度大平まで進んでから、いよいよ広域農道に入りました。ツーリングマップルでは「東頚城広域農道」となっています。信号などは一切なく、山の奥深くを伸びやかな曲線で進む広域農道。



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なぜ山奥に農道?

答えはしごく簡単。山の奥にも田んぼが至る所にあるからです。四角かったり丸かったり三角だったり・・・そこの地形に合わせて作られた様々な形の田んぼ。時々耕作されず放置された田もありましたが、ほとんどが現役の田んぼです。それにしても、水はどこからどうやって引いているのだろう?



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霞んではいますが、頚城山塊の火打山、妙高山、黒姫山が遠くに姿を現してきました。

北アルプスなどにも勝るとも劣らない迫力ある姿です。



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南側には新潟と長野の県境の山も見えています。



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右に左に田んぼ見ながら進むワィンディングロード。さながら「田んぼスカイライン」という名前がピッタリと思われます。




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少しの土地でも平らに耕やし田んぼにする、その執念には脱帽させられます。畑ではなくて田んぼです。1枚1枚きちんと水平にし、そして水を導き水稲を育てる。米作りにかける情熱が伝わってくるようです。地名からして「棚田」ですから。




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櫛池の隕石落下記念公園。

大正時代にここへ隕石が落ち、村が大騒ぎになったそうな。隕石そのものではなくて、落下でできた穴のレプリカが作ってあるのが面白いですね。中を覗くと枯れ葉がたまっていました。




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県道95号を横切るころから、「くびきのパノラマ街道」という名前に変わるようです。ツーリングマップルには「関川流域広域農道」となっています。所々道は狭い部分が目立つようになりました。




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「ゑしんの里」を超えたころ、かすかですが遠くに海が見えました。直江津辺りと思われます。

道の両側に大小様々な田んぼが広がるのは相変わらず。




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そしてついに、妙高山が目の前に。




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フィナーレを飾る絶景です。

その後、国道292号に出て広域農道の走破終了。距離にしては4~50kmほどでしょうか。しかしなにせ、終始田んぼの間を縫うクネクネロードでしたので3時間ほどかかりました。いささか疲れましたが、なかなか走りごたえのある道でした。




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馬曲(まぐせ)温泉、望郷の湯。

遅い昼食の後は温泉へ。加温で循環、消毒といわゆる源泉かけ流しの湯に比べればおよそ温泉らしくないと言われてしまいそうな温泉。でも、この温泉の売りである露天風呂からの眺めは、確かになかなか素晴らしかったです。




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帰路はバイパス代わりに志賀草津道路を爆走。以前にも書いた通り、白根山の噴火活動の活発化により途中駐停車禁止となったこの道からは観光バスが姿を消し、バイク乗りにとっては天国のような走りやすい道になっています。



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初めて走った2本の道で、どちらも心に残る風景に出会うことができ、ツーリングの醍醐味を深く味わった一日でした。



4:30発、16:30帰宅。走行約450km。


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芝原峠の大展望と東頚城広域農道(5/20)

芝原峠の大展望と東頚城広域農道(5/20)

ロッジモーティブさんのWEBページで知った「東頚城広域農道」を走りに行ってきました。10年ほど前リターンしたばかりの頃にこの辺りにツーリングに来て、その独特な雰囲気がとても印象的だったことを覚えています。

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170520ミクニ峠
 関越自動車道を月夜野ICまで走り、その後は国道17号で三国峠越え。朝の斜光線に輝く谷川連峰は、いつのまにか随分と雪が融けたようです。峠のトンネルの直前には「クロソイド曲線の碑」がひっそりと。クロソイド曲線という運転しやすいカーブが初めて採用されたのがここ国道17号、三国峠だそうです。全国のライダー諸氏は、コーナーリングを楽しむ際にはここ三国峠に想いを馳せて下さい。









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さて、スキーヤー&ボーダーの車がたくさん停まっている「みつまたスキー場」の脇を通り過ぎたあたりで、国道をはなれて脇道へ。今日初めのアクティビティ開始。芝原峠へ向かう道、「アルプの里」へと続く道をトライです。






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残雪とブナの新緑、最高の組み合わせです。




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 ツーリングマップルでは着色無しの道が続いていますが、時期も時期だしどこまで行けるのかわかりません。しかし、ある程度登れば絶景間違いなしと踏んでいます。ピストン覚悟で進んでみました。





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 雪はすでに掻いてあるようで路面は出ています。が、道端両側には雪がたっぷり。斜めになった木の幹や、ワイヤーの取り外れたガードレールが、冬の雪の深さを物語っています。国境の山が姿を現してきました。


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そして、ついに絶景キタ!
コシヒカリの名産地、南魚沼地方の大展望です。田植えシーズンの田にはとうとうと水が張られ、まるで一面が水浸しのよう。こう見ると田んぼの保水量って相当なものですね。




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 上越国境側も御覧の通りの絶景。霞がちなのが返す返すも残念ではありますが、初めて訪れる地、そう贅沢ばかり言っては絶景の女神に叱られます。






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道はここまで。どうやらここは湯沢高原スキー場のリフトの最上部のようです。ここから先は道は残雪の下に埋まったままでした。来た道を戻るとします。






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来た道を戻るのも、こんな道ならば大歓迎。逆方向で違う景色が新鮮です。



大峰への道


(つづく) 
 






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残雪の北アルプス展望ツーリング(5/4)

残雪の北アルプス展望ツーリング(5/4)

連休はテントを積んでキャンプツーリングへGO!

と、行きたいところだったのですが・・・訳あって今年は規模縮小。日帰りで残雪のアルプス連峰を見に行ってきました。


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火の見櫓と蓮華岳。



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アルプス展望道路。火の見櫓のコーナー。

上信越道~長野道と乗り継ぎ、麻績ICまで約1時間半の高速移動。まだ早朝7時前の麻績村に降り立ちました。

コンビニでおにぎりやカップ麺などを調達してから、アルプス展望道路(県道12)へと進んでいきました。定番の朝食スポットはここ。火の見櫓のコーナー。道端ですが行きかう車もなく静寂そのもの。絶景に囲まれながら、のんびりと湯を沸かし、朝食を食べたりコーヒーを飲んだり・・・至福の一時です。




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村はまだ静かなまま。




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春の訪れ。

関東平野と比べるとちょうど一月くらい遅いようです。



2017アルプス展望道路

いつ見ても素晴らしい景色。何度見ても飽きることのない風景。





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代搔きが早いのは寒い地方の特徴でしょうか。

関東平野より一月以上は早いようです。



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餓鬼岳に飛び込むコーナー。



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村の桜は今が盛り。



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県道497に入るとすぐにまた定番の撮影ポイントあり。

鹿島槍ヶ岳と五竜岳。

南北に長い後立山連峰を左手に見ながら北に進んでいくので、当然見える山も移り変わっていきます。これが、またいいんですね。




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野平の一本桜。

白馬村に抜け、真っ先にここを目指しました。

いつかは満開に咲くこの桜を見てみたい。

そう思いながらも、なかなかタイミングが合いませんでしたが、今日はピッタリでした。

まだこんもりと雪の残った白馬三山を背景に咲く満開の桜。お見事です。







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お見事です、その2。

あの下にバイクを停めて写したいのですが・・・。





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背景に山があるというだけでなく、樹形もきれいですし、何よりも、村を見下ろすように立つというその位置と存在感が素晴らしいんですね。色々な要素がピタリと合わさっての名木なわけです。

白い隼がこの光景にとても似合っていたので思わずシャッターを。勝手に被写体になってもらいました。ありがとうございます。




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しかし・・・。

写真には写っていませんが、桜も満開ならば人出も満開、大勢のアマチュアカメラマンでそれはそれは賑やかなのでした。本当なら桜の木の下にバイクを停めて撮影したいのはやまやまなのですが、とてもそんなことできる状況ではありません。イスを出してコーヒーでも・・・なんて無理無理。ゆっくり鑑賞することさえままならないのは残念でした。




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野平への道の途中で。










2017眺望の郷

さて、次の目的地は「眺望の郷」。

雑誌で知りましたが、今回初探訪です。入り口が分かりにくいのではと覚悟していましたが、看板が出ていたのであっさりたどり着けました。曲がり口は、R148を北上し南小谷の駅を過ぎて1kmほど進んだ交差点(信号あり)。





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眺望の郷。

極狭路をぐいぐいと登っていくこと15分ほど。展望の開けた場所に飛び出しました。高度感がすごいです。正面の白馬の山々よりもちろん標高は低いですが、感覚的には山を見上げるのでなくて真横に眺めるという感じ。新鮮な眺望です。




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途中の道端から俯瞰すると更に高度感が増します。遥か足元に小谷の村が沈んでいます。でも、ガードレールも何も無いので要注意。







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目に青葉。

柳の木でしょうか。川べりの新緑が美しいです。



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白馬大橋より。






2017みみずくの湯

白馬村に戻り、千国街道を散策したあとは温泉に。昼前から入る温泉もなかなか良いですね。

みみずくの湯は初めてでしたが、露天風呂から正面に白馬山を望む気持ち良い風呂でした。強アルカリでお肌ツルツルだそうです。



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5月の陽射し。バイク乗りにとって最高の季節。







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白馬を後にしてR406を長野に向かいます。樹林の中を縫う道、一度は姿を消した白馬連山とは、峠に上ったところで再会。




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白沢峠にて鉄板の写真撮影。

狭い駐車場に半ば無理やり車やバイクを停めて、みなさん撮影会。賑やかなのはさすがゴールデンウィーク。



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峠からは鹿島槍ヶ岳方面も一望の元。



2017鬼無里の周辺

鬼無里でおやきをお土産に仕入れて一休み。ソフトクリームで眠気を飛ばした後、県道36を南下しました。



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戸隠山。

県道36を走るのは久しぶりですが、景色の良さを再発見しました。



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「星と緑のロマン館」の駐車場にて。

五竜岳の雪形“武田菱”と愛車Vスロトーム650.





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途中で左に折れ、県道401を長野に向かいました。ここを走るのは初めてです。

この道は山村と山村をつなぐ極狭路の生活道。走行は要注意ですが、山腹を縫うように走る、なかなか景色の良い道でした。天気の良い日の午前中ならばアルプス展望道路のような山の景色が味わえそうです。ただ、タイト&クネクネロードなので、神経と時間とタイヤはすり減らしました。


その後、長野ICから高速に乗り一路帰宅。


春の北アルプスの展望を堪能した一日でした。


4:30発、17:30帰宅。走行約450km。


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