V-Strom650で遊ぼう!

愛車V-Strom650のツーリング・メンテ・カスタム・の記録です。
イトッチャン

プロフィール

 高校生・大学生の時に夢中になっていたバイクの世界に、40を過ぎてからリターンしてそろそろ10年。ゼファー750やXJR1300、BMW F650Gとを乗り継ぎ、2015年8月にSUZUKI V-Strom650 に乗り換えました。
 ツーリング、メンテナンス、カスタム・・・バイクってホントに楽しいですよね。

 

ライディングパンツの裾の工夫

ライディングパンツの裾の工夫

バイクにまたがって気持ちよく走っていると…、
うん?
ズボンの裾がいつの間にかずり上がってるではないですか!
もう少しで脛が見えそう。気になりますね~。慌ててスタンディングになりズボンを下向きに引っ張ったり膝パッドを下にずらしたりして修正。

バイク乗りには避けて通れないこの問題(?)、世のライダー諸氏はどう対応しているのでしょう?
気にしてないのでしょうか?その都度直しているのでしょうか?
市販のライディングパンツにはこの対策を施した製品が、私の知る限り見当たりません。

そこで、仕方がないのでセルフで工夫しています。




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タイプA
 ゴム紐(手芸用)をループ状に縫い付けて底に回します。ゴム紐は消耗すると思われるので直接縫い付けずに、縫い付けたボタンに掛ける形にして、手軽な交換を可能にしています。どんなブーツでも対応可。




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タイプB
 ゴム紐で小さな輪を作り、ズボンの裾の前部に縫い付け、その輪に付けたフックを靴紐に引っ掛けます。紐靴のみ対応。

それにしても、準備は万端なのですが、如何せんこの夏の天気は・・・。
お盆休み中に晴れマークは現れないのでしょうか?

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フロントタイヤの交換

フロントタイヤの交換

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2本目のタイヤ(ミシュラン アナキーⅢ)が、約14000kmでスリップサインを発症、天寿を全うしました。標準装備のタイヤの寿命が約12000kmでしたから、こちらの方がやや長持ちということになります。
リアの方はまだ3~5分山程度残ってますから、このタイヤはリアよりフロントの方が減りが早いようです。ひょっとしたら、私の乗り方のせいかもしれませんが。
それにしても、前車エフロク時代からこのタイヤは気に入って履いているので、次もこれまた同じアナキーⅢにします。ブツは、値上がり予定のうわさを聞いて5月に仕入れてありました。WEBIKEで¥12900ナリです。

交換はセルフですが、もう2度目なので順調に・・・といく予定だったのですが、あれ?暑さのせいか(?)、途中で手順を間違えてちょと苦戦、前回よりも時間がかかりました。もう、汗ダラダラ、Tシャツはびしょ濡れ、この前の軽自動車のタイヤ交換の方がよほど楽でした。熱中症にだけは注意して、水分補給や休憩を忘れないようにしながらの作業でした。



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苦労しましたが、新しいタイヤの履いた愛車を眺めて満足マンゾクです。
さて、タイヤも新しくしたので、あそこを走りに行くぞ~!

現在走行25170km。
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日本海と小滝川ヒスイ峡、そして蓮華温泉

日本海と小滝川ヒスイ峡、そして蓮華温泉

8月2日、休みが取れたので久しぶりの遠征をしました。行く先はとにかく日本海側。関東、東海、東北は全て曇りまたは雨マークなのですから。


早朝5時スタート。途中で降られることを覚悟してカッパを着込んでの出発。久しぶりの早出にアドレナリンが溢れます。すぐに高速に乗り一路日本海側へ。高崎IC~更埴JCT~妙高高原ICと約180kmのリエゾン。

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天気予報通り、北に向かうにつれて雲が薄くなり、妙高高原では青空が広がり始めました。この青空、久しぶりです。梅雨に戻ってしまったかのような最近ですから、この空は目に染みるようです。


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R18を北上する途中、「日本スキー発祥の地」があったので立ち寄ってみました。オーストリアの軍人が日本で初めてスキーをしたという話は聞いたこととがありましたが、ここだったのですね。




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日本海です!
海無し県の人間は、もう海を見ただけで声を上げてしまいます。そして、妙な旅情をかき立てられてしまうのです。



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R8は海岸線沿いを進む気持ちのよい道。道の駅「うみてらす名立」で小休止。


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このまま海沿いに富山まで走れば、この青空と夏の日差しを一日中味わえそうですが、そういうわけにもいきません。糸魚川市からR148を南下、次の目的地を目指します。行く手の山には雲がかかっていて、まさに天気予報通りの予感。

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高浪の池。背景は明星山。
のどかな感じのする湖畔と背景の荒々しい山肌が不思議な取り合わせで、印象的な景色です。
自称「日本のスイス」だそうですが、なるほど・・・。
小滝川ヒスイ峡と高浪の池は、ロッジモーティブのモリタさんのHPで拝見して、Myツーリング行先候補リストの上位に載ったまま、これまで機会がありませんでした。満を持しての訪問です。



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流れ込む沢も、流れ出す川もないという高浪の池。巨大魚が住むという伝説(?)があるそうですが、この雰囲気は信憑性を高めますね~。




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小滝川ヒスイ峡。
写真中、赤丸の岩などがヒスイの原石だそうです。ヒスイといえば緑色かと思っていましたが、基本は白いのだということを解説版で知りました。ここは世界屈指のヒスイの産地で国の天然記念物。もしヒスイを見つけても、ポケットに入れたら両手が後ろに回ります。拾いたい方は河口でどうぞ。



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明星山の南壁が迫ってきました。
400m以上の石灰岩の壁。ロッククライミングのメッカです。写真ではスケール感が伝わってきませんが、目の前にそびえる壁の迫力はかなりのものです。双眼鏡を取り出して、登攀ルートと思しき部分を見てクライマーを探してみましたが、今日は登っていないようでした。



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それにしても、この道、対岸の岩壁に目を奪われて脇見運転していたら大変なことになります。よく見るとこちら側も切り立った崖の上につくられた道。落ちたら谷底まで100m以上は真っ逆さまでしょう。駐車スペースがいくつかあるので、それを利用するべしです。


ヒスイ峡と高浪の池はぐるりと一周りできるように道がつながっています。今回私は(上から見て)右周りのルートを取りましたが、結果的には逆、つまりヒスイ峡から高浪の池と走る方が良かったようです。そうすれば、狭路でのすれ違いの際に谷側に寄らずにすんだ筈ですから。ついでに大峰峠を越えて姫川温泉に抜ければよかったかな。

うん?周遊コースでは左回りの方がより安全、これってひょっとして常識なのかな?





次の目的地に向かいます。蓮華温泉。
ここは片道16kmの狭路を往復しなければなりませんので、なかなか機会に恵まれませんでしたが、今日は行きます!目的は野湯巡り!


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登っていくと、所々霧が深いところもありました。そんなところに限って対向車と出くわしてびっくりさせられましたが、ホーンをピーピー鳴らしながら(このショボい音はなんとかならないのでしょうか)、ずんずん登ってい行きました。
終点の蓮華温泉ロッジ着。登山客でしょう、駐車場はほぼ満杯状態。

入浴料500円也を支払うと、ロッジの方が「頑張ってください。」と。温泉に入るのに励まされるのも珍しい。
いざ野湯に向かいます。
看板を見ると、4つの温泉を周遊するようになっているらしいです。右か左か、本日2度目の重要な選択を迫られました。よし、ここは左周りで行こう。つまり右の道を登ることにします。




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黄金湯(おうごんゆ)
登山道を登ること5分。分岐を左折して野湯周遊コースに入って間もなく、それはありました。
まさに野湯です。山道の脇に突然、何の前触れもなく湯船が登場しました。
脱衣場などもちろんありません。潔く湯船のみ。人が来ないうちにサッサと脱いでドボンと入りました。湯船の苔に足を滑らせながら肩まで浸かると、目線は地面と一緒。森と一体化したような不思議な気分です。お湯はぬるめの適温、癖のない無味無臭のお湯でした。




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薬師湯(やくしゆ)
次は最上部にある湯です。周辺は火山墳気帯、立ち入り禁止になっています。硫黄臭をプンプン漂わせ、緑がかった色とともに思い切り温泉を主張しています。入ってみると、これはなかなか刺激的な感じ。肌をピリピリさせながら強制的に体の芯まで温めるような強気の湯。源泉を一口飲んで、すぐ吐き出しました。強烈な味です。苦みと酸味。後で調べたらここはPH2.1の酸性・硫酸塩泉でした。




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仙気ノ湯(せんきのゆ)
薬師湯からすぐそこに見下ろす位置にあるのに、お湯が全く違うのが不思議です。ここは泉質も温度も優しい感じ。湯船の大きさもゆったりしていて思わずのんびりしてしまう湯でした。今日はガスっていますが、晴天の日には絶景が広がっているようです。茅ヶ崎から来ていたお兄さんと一緒になり、バイク談議に花を咲かせながら野湯を満喫しました。




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三国一の湯(さんごくいちのゆ)
いよいよ最後です。下っていくと、樹林の中に、これまた唐突にありました。これはもうミニマム。家庭用の風呂より小さいかも知れません。しかも、ぬるい!35度くらいでしょうか。
それでも入ってみると、不思議に体が温まる感じがしました。しかし、入る前は透明に見えた湯でしたが、身を沈めると沈殿していた白い湯の華が大量に舞い上がり、もうすごいことになりました。まるで卵スープの中に入った気分。
たまたまロッジの人が通りかかったので、湯に浸かりながらぬるさをぼやくと、
「あ、ここはぬるいから最初に入るのがお薦めなんですよ~。」と。
おっとっと、初めにに言ってくれ~。
う~ん、ここは右回りが正解だったんだ!


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さて、4つの野湯を制覇し、満足して蓮華温泉を後にします。いずれまた天気の良い日に必ずや再訪したいと思います。
いつの間にか深くなっていた霧に注意しながら、来た道を降りました。


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R148に降りると再び青空が迎えてくれました。

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道の駅小谷に寄って、食べそこなっていた昼食を取り、一路帰路に向かいます。「自宅に帰る」をナビにセットすると、距離はちょうど200km、所要時間は3時間半の表示。
途中カッパを着るのに停まった以外は、ノンストップで走って無事に帰宅したのが19:00。いつもは高速の途中で眠くなるパターンなのに、最後まで目がパッチリだったのは、きっとあの温泉のおかげに違いありません。




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走行約570km。帰宅時オドメーター24500km。
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軽自動車(Nボックス)の車検

軽自動車(Nボックス)の車検

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午後休みを取って、車の車検に行ってきました。
今回は軽の方です。今までも普通車やバイクは何度となくユーザー車検をしてきましたが、軽自動車は初めて。
知らなかったんですが、軽自動車は検査場が違うのですね。軽自動車検査協会というところで受けます。

車は全くノーマルですし、まだ3年目ですから、特に車検に引っかりそうな消耗・劣化はありません。車検対策としてしたことは1つ。LEDに替えてあったポジション灯とナンバー灯を元に戻しただけ。問題無しかとも思いましたが、念のため。

さて、検査場。
まずは手続きや書類の準備。
初めに任意保険を購入(¥25040)。次の重量税納付では、窓口のお姉さんがにっこり笑って「¥0です。」と。
それは結構なことですねー。エコカー減税のおかげです。
最後に手数料1400円也を支払って、いよいよ検査ラインへ並びます。



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灯火類の検査、車体番号の確認、排ガス検査、サイドスリップ検査、メーターやブレーキの検査、ととんとん拍子に進みます。検査官の方が一人付きっ切りで親切に教えて下さるので安心して進められました。全くありがたい話です。

鬼門はライトの検査。この車は右のライトをぶつけてしまった後にセルフ交換してあるので、光軸が心配です。
ドキドキしながら掲示板を見つめること数秒・・・・・、丸マークが付いた!
胸をなでおろしました。



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最後は下回りの検査。
運転手が乗ったままリフトアップされたのにはちょっとびっくり。遊園地のようです。



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さて、無事に検査終了。所要時間は約15分。


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新しい車検証を手にすることができました。

インターネットで予約ができたり、検査の見学コーナーがわざわざ設置してあったり、検査官が親切に教えてくれたり、こういうのを至れり尽くせりっていうのだと思います。ありがたいことです。
ユーザー車検は、一部のユーザーにこそ大きなメリットがありますが、自動車整備業界にとっても、車両の適正な整備を促す国にとっても、あまり進めたくない制度ではないかと思うのですが・・・。いつものことですが、ちょっと不思議な感じがします。

来年はVストも車検です。




備忘録
書類(①車検証 ②軽自動車税納税証明書 ③自賠責保険証 ④重量税納付書 ⑤検査票 ⑥継続検査申請書)
・書類をバインダーにまとめて窓口に出す。
・次に手数料1400を払う。
・5番窓口で受付する。
・ラインに並ぶ( 1番ライン)
フロントガラスにステッカーは×
費用
 自賠責保険(25040円)
 重量税納付書(0円)
 検査手数料(1400円)
  合計 26440円

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チェーンの洗浄&給油

チェーンの洗浄&給油

チェーンの洗浄はあまり気の進まない作業の一つ。
なぜなら、あまり意味が無いように思うからです。洗ってきれいにしても、防錆のために油を塗布して剥き出しで走り回るのですから、また直ぐに汚れるに決まってます。それに汚れるって言ったってそれは外側の話で、内側の摺動部にはオイルが封入されてキチンとシールされているのですから、別にかまわないのではないでしょうか?
むしろ下手にブラシなどで擦ってゴム製シールを痛める方が心配。
なので、スプロケットとチェーンの接触面へのチェーンルブ塗布を欠かさなければ、汚れはあまり気にしない、ってのが私流です。

まあ、それにしてもたまにはということで、今日はチェーンクリーナーをジャンジャンかけて洗浄しました。約1万キロ振りです。


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作業がしやすいように、左のタンデムステップやチェーンカバーを外しました。ダンボール使ってクリーナーやオイルの飛散防止も確実に。


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随分前に買っておいたチェーン洗浄専門ブラシも初使用。これはなかなかスグレモノ。

充分に拭き取ってから、チェーンルブを塗布し、軽く拭き取って終了。

それにしても、このバイクはチェーンの伸びないバイクだと思います。現在走行約2.5万キロですが、チェーンを引いたのは3回ほど。それも、1回につきアジャストスクリュー1/6回転ほど。
前者エフロクはもっと頻繁な調整が必要でした。

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すっかりきれいになりました。さて、次はどこに行こうかな。
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八ヶ岳半周避暑ツーリング

八ヶ岳半周避暑ツーリング

先週の3連休の中日に八ヶ岳をぐるっと半周してきました。

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本来ならば夜明け前スタートで暑さを回避するのが常套手段なのですが、訳あって出遅れました。そこで即高速に乗って涼しい地までワープです。下仁田ICで降り、国道254、県道45を快走し、湯ノ沢トンネルを超えて神流川の谷へ。ここで国道299に接続です。この辺りまでくれば、暑さもやわらぎ、やれやれです。

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十石峠 国道299。
酷道です。何せ、狭いです。すれ違いのできない1車線部分が多くて、しかもブラインドコーナーが連続します。おまけに、いかにも頼りなさそうな細い柵のようなものがカードレールの代わりに設置されているところも多く、終始気の抜けない道です。



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峠には立派な展望台が立てられていますが、ここまでの道があまりに酷いので不釣り合いな感じが否めません。
「携帯電話不感地帯」って、言いたいことは分かりますが、なんか超自然現象のスポットのようですねー。

今日はバイクで賑やかでした。




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国道144を南下し、八千穂で右折して再び国道299へ。通称メルヘン街道、麦草峠を目指します。


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麦草峠は国道で2番目に標高が高い峠です。1番は国道292、渋峠。そこに比べると、さすがに高所感や景観の雄大さは1歩も2歩も譲ります。でも、走りながらも感じるシラビソの香りや、八ヶ岳独特の苔むした森の様子が、「山」を感じさせてくれる大好きな道です。


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御射鹿池。
無風状態になれば水面が鏡のようになり、森がきれい写りこむらしいのですが、なかなかピタッとは止みませんね~。
それにしても、大きな駐車場ができ、観光バスまで停まり、随分賑やです。

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渋御殿湯。
湯みち街道の突き当り、奥蓼科温泉郷の最奥にありました。
天狗岳の登山口になっているようで、登山客が多いです。
温泉宿というよりも山小屋的な雰囲気がとてもグッドです。

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やはり硫黄泉はいいですね。いかにも温泉という香り。
奥の白濁した湯にときめきましたが、おっと冷泉でした。ぬるい湯は好みですが冷たいのは苦手なので、少々がっかり。

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ところで、渋御殿湯への道は八ヶ岳の山懐奥深く入っていく魅力的な道でした。狭路でしたが。

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三分一湧水。
湧水を3つの集落で均等に分けるための施設だそうです。なるほど。



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八ヶ岳の南側を半周し、海ノ口から県道124につなぎ、ぶどう峠で群馬に戻りました。
今日は終始標高1000m以上の道を走っていたことになります。下界は30度を超す暑さの中、涼しいツーリングとなりました。市街地を避けたのも大正解。



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神流川の夏の風物詩、アユ釣りや川遊び。
最後、藤岡まで戻ってきたときに、突然の雷雨に遭って雨宿りというおまけが付きました。



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